画像カルテ
医療ソフトを導入して患者さん1人1人にバーコードがあり患者さんのデータを映像で記録しています。 このデータは5年後、10年後であっても画面カルテとなって保存されておりますので、その時の状態と、今の状態とを比較して見ることができ、患者さんにとっては自分の眼を画面で見ることで理解して頂けます。